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| 2026年2月7‐8日ラリーチャレンジIN岩手が開催されました。 参加車両やPRのしかたお金の流れから行っても大企業がバックについたPRイベントなのは間違いないわけで、何年にもわたって日本各地で行われているので、建付け、建前、コンプライアンスしっかりしているもんだと思っていましたけど・・・ 別に企業PRイベントが悪いとか、主導権よこせとか、金よこせではなくて、企業なら企業でちゃんと主要箇所の人員にはまっとうな金出して人雇って、泊りがあるなら費用は社員同様で計算して、責任体制を明確にしてやらないとまずいのでは?地元クラブには協力の立場程度で声かけるとかにしたほうが良いのでは?と思いました。 企画もしてない、日程やコースもコース内容も決められない、そんな偽造主催や名ばかり主催と呼べれるような現地の主催者立てて、責任を押し付けて現地モータースポーツ関係者を労働力として安く使おうとしているのでは?それは【企業PRイベント コンプライアンス 悪いボランティアの使い方】で検索してみてもらえればわかりますが、大分悪い例。 あとあまり報酬もらうと労働になっちゃう?けどボランティア精神ベースと思われるJAFの競技役員報酬の規則を企業PRイベント競技に適応していいのかな? |
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